今回はお友達から頂いたおたよりです。

中国とアメリカの貿易戦争が
一般家庭にまで影響するとは
対岸の火事と見物してられませんね。

7月10日、
イギリスの訪米大使が
トランプの事を無能と
本国に打電した。同感です。

片や中国という国は
つい最近まで日本から
ODA援助の金を受け取っていた。

その理由は大東亜戦争で
補償責任を求めない。

その代わりにと言うのがODA。

しかし日本は、
中国と戦争したのではない。

相手は台湾に逃れた蒋介石軍です。

正に2000年の歴史の中で
培われた中国のズル賢さですね。

こんなお国柄の中国と
ユダヤ資本に操られているトランプ。
どちらも似た者同士の指導者。

資源再利用と言う古紙回収にまで
ブレーキがかかるとは
情けないの一言につきますね。

しかし、私たちも中国やアメリカに
頼り過ぎているのではないかとも思います。
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